【ムダ毛フェチ】大好物!夏だから見れる!油断した主婦のワキ毛やスネ毛を楽しむ方法

ムダ毛フェチ エロい話

薄着のシーズンになってくると、「ムダ毛はオンナの大敵」とばかりに」脱毛に執念をかける女性が増えてきます。確かに見ていて気持ちのイイものではないかも知れませんが、天然の「毛」にこそフェチズムを感じる男性も多いのも事実!
ここでは、そうしたワキ毛やスネ毛だけではなく、“いざという時”にしか目にしないマン毛に偏愛する男性(主に私w)の心理や生態に迫ってみようと思います!

妊婦教室の無防備なワキ毛目撃からはじまった「ムダ毛遍歴」

そもそも私が、女性のムダ毛にハマったのは中学時代に遡ります。

家で特別に「勉強しろ!」とうるさく言われて塾へ行くでもなく、かといって部活に打ち込むでもなく、私はノホホンとした公立中学校生活を送っていました。いわゆる“放任主義”というヤツです。

ただ、父親が「ナニかひとつはやれ!」とだけは厳命していたので、私はスイミングスクールには真面目に通っていたのです。幼い頃から、泳ぎが好きだったので(笑)。

その日は、学校行事があったのですが私には関係がなかったので昼過ぎにプールに寄ったのでした。
私が入っていたスクールは、カリキュラム以外でもコースが空いていたら“自主練”と称してプールを開放していたので、比較的に自由度は高かったんだと思います。
当時としては珍しかったスポーツジムに、水泳教室を付加していたのでしょう。

そこで100mをクロールで流した私は、プールサイドにあるベンチで呼吸を整えながら小休止していました。
すると端にある5コースと6コースを使って、女性コーチを中心に円を描くように7~8人のご婦人たちが「キャーキャー」と黄色い声ではしゃいでいるじゃないですか!?。

どうやら、生徒の皆さんは妊婦らしく、運動不足を解消する目的で集まっているみたいでした。水中歩行をしたり“伸び”をしたり。その集団をぼんやりと眺めていると、

「ボーズ、見てみな。みんなワキ毛も剃らない“キャーキャー”言ってんだろ? 子供ができると、ああも構わなくなるもんかねぇ。なかには、マンチョから毛がハミ出してるオンナもいるし。大人になったら、気をつけろよ」

と、隣りで休んでいたオジサンが教えてくれたのです。たまにプールで会うと、いつも気さくに話しかけてきては、いろいろと教えてくれる「変なオジサン」でした。

私は中一で、何も気にしないで「妊婦教室」を見ていたのですが、そのオジサンが変な事を言うから、オバサン(といっても、せいぜいアラサーくらいの年齢。でも、中一のオナニー小僧には“成熟したオバサン”に見えたのだww)が気になっちゃって…。

この出来事(目撃譚)こそが、以来、延々と続く「ムダ毛」「ハミ毛」との出会いでした。

無防備な水着姿ではしゃぐ妊婦たちをオナネタにして…

その妊婦教室のオバサンたちを観察するために、ついついチラ見したら、あのオジサンの言う通りに見事に陰毛がハミ出ていていました。

それを見た私はいきなり勃起させてしまいましたよ。まるで、視覚から脳内を通らずに直接に股間に衝撃が襲ってきたような感覚です。

その日はもうクロールどころではなく、25m泳いではプールサイドを遠回りするように妊婦たちのワキ毛マン毛を拝む事しか頭になかったのが思い出されます(笑)。

その衝撃は、のちに売れない外人モデルが集まる神宮プール(2002年閉鎖)で日光浴をするフランス人女性縮れた薄金髪のハミマン毛を見た時や、海外のヌーディスト・ビーチでさまざまなモロマン毛を見た時よりも興奮しました!

その頃は、あの妊婦の(オバサンあらため)オネェサマたちがオナネタとして活躍してくれた事は言うまでもありません。

「剃り残し・剃り忘れ」や「面倒だなぁ」という熟女の意識がマニアにはありがたい!

ハイレッグには「剃り残し」があるかもしれない。注目!

こうして「妊婦教室」が、私の“ムダ毛覚醒”だったものですから、以降もメインのターゲットは「熟女層」になりました。特に「主婦」になると、旦那がいる安心感からか“いろんな意味で”緩いのが気に入った点です。

それに、若い子はムダ毛の処理には敏感で「永久脱毛」なんていうエステのメニューが流行っているくらいですから、そうそうギャルの「毛」にお会いするという事態には巡り合わないのも現実です。

だからこそ、熟女・主婦はなおさら貴重なんです!

ただし、例外はあります。学生でもOLでも、永久脱毛しない限りはマメに手入れをしていないといけないんですよ。
でも、生身の人間である以上は全てにおいて完璧にはいかないのが常でもあります。

・疲れてしまって、どうしても手入れが行き届かない
・不器用であったり、刃物を扱うのが苦手
・剃刀などのツールの調子が悪い

こうした時には、熟女層に加えて若い子たちのムダ毛を目にするチャンスが到来です!熟成されて淫汁に浸かり切ったマン毛もいいですが、青い果実もイイものだと痛感してしまいます。

それでもやはり、確率やイヤラシ度の観点から、私は熟女派です。上記の理由に加えて「メンドくさい」とか「どうせ、誰も見ていない」とかで、剃ってはいるものの、新しい「オケケ」が生えてきたりして、それが妙に生々しかったりするんですよね。

モロ見えのムダ毛を見てもいいのですが、こうしたハプニング要素の強い「毛」にも私はビンビンきてしまうのです。
特に淑女然とした“セレブ・プチセレブ”系の熟女がハミ毛しているシーンはタマりません!

これは何もワキ毛やスネ毛だけではなく、お股の付け根からVゾーンにかけてのマン毛にも言えるのですから、プールや海辺では目が離せませんよ。
近頃は紫外線対策と称して、すっかり泳ぐ機会は減ってはいますが、ご子息のいる家庭は別格。子供をレジャーに連れて行ってあげなければいけませんから。

加えて、普通のデザインの水着でもお股のレッグはきつくなっているのでチャンスは大です。

「チクチクしちゃうぅ!」と嘆くくらいの生え具合をした熟女は、高い確率で存在するので目を離してはいけません。見ているだけの「鑑賞用」としても、十分に耐えうるのが「剃り残しのムダ毛」なんです!

「ムダ毛」の効果はセックスで燃えあがるのだ

このヒップの前面ではマン毛が同じように体液で濡れて…

ここまで長々と私のムダ毛に対するフェチ具合を語ってきましたが、やはり「毛」を見て一番の効果があるのはセックスです(言い切りっ!w)
私はワキ毛を見ても感じるし、スネ毛を見ていると自然と勃起してしまいます。
マン毛の場合は、見ても感じますが自分で濡らしてあげるのも良し、女性が自身の愛液でベトベトにしてくれる様にも、当然、ぺニ棒に訴えてくるのが何よりイイです。

そのマン毛を掻き分けて、パートナーのマンコに到達。そして、クリちゃんを擦りながらのピストンへ。
この一連の流れが、たまらなく好きなんですよ!

多分、この熱い想いに同意してくれる同輩も多い事と存じます。ここで騒ぐと、女性陣に警戒されてしまう恐れもあるので、この辺で解説を終わらせていただきます。

ただ、言いたいのは、

『パイパンよりも剛毛愛を!』
『股間だけではなく、ワキ毛やスネ毛のチェックも忘れずに!!』
『ムダ毛こそセックスのカンフル剤である』

という事です。

この「ムダ毛フェチ」が、深く静かに広まっていき、やたらと毛の処理をしたがる女性が減ってくれるのを祈ります!

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