【保存版】テレビアニメに見る太ももが超エッチな美少女5選

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今やクールジャパンの代名詞にもなっているものと言えばテレビアニメでしようね。

でも、「テレビアニメってあまり興味がないぞ」って言ってる方もきっと多いでしょう。

しかし、テレビアニメといえば、絶対についてくるものは、ヒロイン。

そのヒロインたちがとても魅力的なんですよ。

特に、実写の女性にも負けない素晴らしい涎必垂の美少女を御紹介してみたいのです。

アダルトアニメじゃない、一般のテレビアニメでついつい股間の手を伸ばしてしまった太ももが超エッチな美少女のベストファイブを見てください。

『Zガンダム』のファ・ユィリイ

ΖガンダムやガンダムΖΖに登場。初期はメインヒロインと思われていたのですが、登場人物が増えてくるにしたがってサブヒロインという立ち位置になっていったのが残念です。

しかし、この脚線美は今でも色あせずにしっかりと当時の興奮を呼び起こさせてくれます。

設定は、17歳ということでしたので高校2年というところを考えると、ここまで整ったプロポーションというのはなかなかではないでしょうか。

しかも、よく見てください!

どうみても、これって素足っぽいと思いませんか?

つまり、こんな短いミニスカートで走り回っていると言うのにあまりにも無防備な素肌の美脚っ!

太もも好きじゃなくても、この魅力は絶対に分かって頂けると思います。

『忍者戦士飛影』のレニー・アイ

こちらはちょっとマニアックの作品のヒロインです。

忍者戦士飛影という番組だったので、子ども向けのロボットアニメと思っていたのですが、ヒロインのレニーにしっかりと惹かれてしまいました。

公式データが公表されていて、身長160cmは、体重48kgということですから年齢設定されている16歳としては少し大柄かもしれません。スリーサイズは、B85 W53 H86となっているのでこれはなかなかのナイスボディって思いませんか。

この世代のテレビアニメの特長ともいえる、OVAのグラフィック要素をかなり強めに取り入れている感がありますので、美少女度も高くなっているのが分かって頂けるでしょうか。

ちなみにこの作品にはもう一人のヒロインがいるんですが、こちらは15歳設定ということもあり美少女ではあるので須賀もまだ太ももが未成熟っぽいので今回はランキング外としました。

『セーラームーン』の水野 亜美

こういった話題になると必ず登場するのが、御存じセーラームーンシリーズのキャラマターです。

確かに誰もがともて魅力に溢れているのですが、中でも一押ししておきたいのがこの娘ですね。

IQ300という常識をはるかに超えた明晰な頭脳を持ち、清楚な美少女。

それなのにどうでしょうか、このけしからん太ももっ!

設定年齢が当初は14歳でシリーズの進展にともなって16歳まではなったといっても、このムチムチ感はどれだけの男の視線を集め続けたのでしょうか。

しっとりとした肌の質感とプリっと張った感触は画像からでも十分すぎるほど伝わってくるでしょう。

『吸血姫美夕』の美夕

『吸血姫美夕』(ミユ)という作品の主人公兼メインヒロインですが、美夕本人が吸血鬼という設定が斬新でした。

悪魔とか妖怪の類が人間に害を与える存在となったとき、それを神魔と呼び狩る使命を持った少女という設定です。

昼間は中学校に通う女子生徒という設定でしたから、14歳前後ですね。

すらりと伸びた脚と、異様とも思える白さが、この娘はヴァンパイアたったんだと何度も思い出させてくれました。

美夕の太ももに舌を這わせることができたら、全身の血を吸われてもいいって当時は真剣に考えていたものです。

『グレイプニル』の青木紅愛(あおき くれあ)

なかなか古いキャラクターばかりと思っている方も多いことでしょうから、最後は最新版で話を続けてみましょう。

「グレイプニル」のヒロイン、青木紅愛(アオキ クレア)です。

まさに完全なキラキラネームですが、この娘の魅力は何と言っても不可思議なほどの超強気キャラってことです。

しかし気が強いだけでなく、ちゃんと女の子っぽい一面も感じさせてくれています。

設定は高1ですから、16歳でしょうか。

自分から処女だということを明言するなど、過激発言も目立つのですが必要あればレズブレイも受け入れる覚悟をもつているという過去に類を見ないキャラクターです。

スタイルそのものは、現実のアイドルユニットを模したかのようにも見えますが、作画と色使いがシュールで生肌の香を嗅げそうに思えてきます。

クレアの初めての男になれるとしたら・・・、自分の歳を忘れてしまいそうになりますね。

さて、テレビアニメに見る太ももが超エッチな美少女5選をお届けして参りましたが如何でしたか?

そういった目では見ていないとかいうこともあるかも知れませんが、実写以上に魅力的だということは十分に伝わったのではないでしょうか。

せっかく製作に関わっているスタッフさんたちが頑張って作っているのですから、観る方もそれなりの楽しみ方を探して行くべきものだと思っています。

普段の生活の中でも、一瞬ドキっとすることは多いものです。

男と生まれた以上は、何ごとも男としての楽しみ方を見つけて行くと毎日が有意義になりますよ。

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